例:書類の書き方-年金受取方法の指定書 企業型

各記入項目にカーソルを当てて、拡大表示するをクリックしますと、各項目の記入方法や記入上の留意事項について確認することができます。

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1記入年月日

記入年月日をご記入ください。

2加入者口座番号・生年月日・加入者氏名・加入者実印

  • 加入者口座番号欄
    当社より送付の「加入者資格喪失及び運用指図者資格取得通知書」に記載の内容をご記入ください。
  • 加入者実印欄
    ご用意いただいた「印鑑登録証明書」と同じ印鑑を押印してください。
    ※印影が不鮮明な場合、余白に再度押印してください。

31.支給予定期間の指定

1年間に年金を受け取る回数について、右側余白に記載された回数の中からご選択の上ご記入ください。ご加入プランの規約等の取扱によっては予め決められている(記入されている)場合もあります。

42.年間支給回数の指定

1年間に年金の受け取る回数を、右側余白に記載された回数の中からご選択の上ご記入ください。規約等の取扱によっては予め決められている(記入されている)場合もあります。

53.年金の額の算出方法の指定

各年に受け取る年金額または年金額の算出方法について、「算出方法の指定」のいずれかにをしてください。

64.運用商品の売却順序の指定

運用商品の売却順序について、「売却順序の指定」のいずれかにをしてください。

75.裁定請求時に給付金の一部を一時金で受取る場合の指定

裁定請求時に「年金と一時金を併用して受取る」ことをご希望の場合、「一時金の請求方法」のいずれかにをしてください。

86.年金商品による受取の指定

「年金商品による受取」をご希望の場合、「年金商品による受取」にをしてください。
ご資産額の全部を年金商品で受け取ることを希望される場合は、上記の「1.支給予定期間の指定」、「3.年金の額の算出方法」、「4.運用商品の売却順序」欄の記載は不要です。
※別途「年金受取方法の指定書(年金商品による受取)」をご記入のうえ、あわせてご提出いただく必要があります。必要書類をお送りいたしますので、JIS&Tコールセンター給付専用窓口(0120-1414-92)までご連絡ください。

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